同仁グローカルを知る

1.風土作り=「アイデアの出やすさ」

 同仁グローカルの社員は皆個性豊かです。それぞれの「個性」を最大限に発揮できるように、日々社内の「風土作り」に取り組んでいます。この取組みが、「アイデア・提案・意見」の出やすさに繋がると考えています。

 取組みの1つに、社員同士を「~さん」で呼ぶことがあります。もちろん役職関係なしです。代表を初め、役員、管理職に対しても同様です。当初は違和感を感じることも少なくありませんでしたが、今では当たり前の事として定着しています。この取組みを始めて約3年が経ちますが、以前より社内の雰囲気が各段に良くなりました。同仁グローカルは今後も様々な取り組みを通して社内の「風土作り」を推進します。

2.見える化

​  同仁グローカルでは、企業理念である「お客様の感激、感動、感謝を得るために、我々は挑戦し

 成長する」を達成するため、全員の年間目標・行動計画を掲示し、「見える化」することによって

 情報の共有を図っています。今後も更なる「見える化」を推進し、前進し続けます。

3.イベント

 一年に2回、親会社の同仁化学研究所、同仁グローカルの全社員合同で夕食会を開催しています。業績の報告を初め、従業員による余興など、内容はバラエティに富んでいます。同仁化学研究所グループの全社員が一堂に会する為、情報交換や交流の為の貴重な機会となっています。